GENESIS(ジェネシス)

GENESIS(ジェネシス)のもしもの時の返金対応は?クーリングオフできない?

皆さんはもうGENESIS(ジェネシス)を始めましたか?

操作時間3分で毎日3万円が手に入るという魅力的な副業のGENESIS(ジェネシス)ですが、今回は返金対応についてお話ししたいと思います。

なぜ、こんな内容を記事にするのかと言いますと、どんな仕事内容でも向き不向きや、やむを得ない事情により始めることができない方がいるからです。

また返金方法や対応について探しても見つからない方も多いでしょう。

そこで今回はあえてGENESIS(ジェネシス)のネガティブな内容について触れていきたいと思います。

GENESIS(ジェネシス)は返金できるのか?

まず結論からですが、難しいと考えられます。

その理由は、GENESIS(ジェネシス)を含むネットビジネスの大半が情報商材だからです。

一度の頭に記憶された情報を消すことは誰にもできません、忘れたかどうかを確認する方法もありません。

その情報自体に価値がついているので、一度内容を見てしまうとと返金に応じてもらえない可能性が高いと言えそうです。

しかし、GENESIS(ジェネシス)の場合、かかる費用の大半が教材費になると考えられるので、勉強費用と割り切るのが良いでしょう。

悪質なネットビジネスのように高額塾に入塾させられ年間費用を支払わされるというものでもなさそうなので、返金に関してはあまり問題にはならないのではないでしょうか?。

GENESIS(ジェネシス)はクーリングオフできない?

次は「クーリングオフ制度を利用すれば返金できるのでは?」という疑問についてお話しします。

こちらも結論からお話しすると、返金できない可能性が高いです。

まず知っておかなければならないのは、クーリングオフ制度が何にでも使える万能の制度ではないと言うことです。

クーリングオフ制度が有効なのは販売方法というのは実は限定されているんです。

  • 訪問販売
  • 電話勧誘販売
  • 特定継続的役務提供
  • 連鎖販売取引(マルチ商法・ネットワークビジネス)
  • 業務提供誘因販売取引(内職・モニター商法)
  • 訪問購入

どれも一度は聞いたことがある、危険な商法ではないでしょうか?

一方でGENESIS(ジェネシス)の提供方法は通信販売になります。

通信販売はamazonなど一般的な通販サービスと同じ扱いになり、クーリングオフ制度の対象にはなっていません。

自分の意志で購入する販売方法なので、対象にはならないというわけです。

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